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ホノルル空港に朝到着した

ハワイのツアーで行く方が多いしょう

滞在中に保険会社に連絡をしておけば、申請に必要な書類を教えてくれますし、帰国前に日本の家に申請書類も送ってくれるので、帰国後の手続きもスムーズになるでしょう。クリニックでもらった書類は全て取っておいてください。タクシー等に乗った場合は、領収書も貰っておきましょう、交通費も請求対象になる事が多いです。最後にいかがだったでしょうか、子連れでも十分にハワイを楽しめますよね。最初にも触れましたが、私の子供が最初にハワイに来たのは生後3か月の時でした。

もらって嬉しい、自分のご褒美にハワイのお土産

アラモアナSC前から午前5時に先ずマラソン組がスタートし
4歳までの間に計7回もハワイに行き、今ではヤシの木を見るだけでハワイというようになりました。毎回ハワイというか旅行に行くたびに子供は成長すると思います、ハワイの滞在中に初めてブールに入れるようになったり、ハイチェアーに座れるようになったり、ちゃんと会計に並べる様になったり?。日本はまだまだ先進国よりも遅れていると思います。親は文句を言わずに毎日子供の世話をするようにとか、子供を保育園にいれるのは可哀そうだとか、いう議論が多いですよね。先ほど言ったように環境を変えると子供の成長にいい刺激になると思いますし、そもそも子連れの旅行は、大人の息抜きの部分が大きいと思います。

ワイキキは現地の人からすると
逆に日本の最新事情をそうやって顔を出し続け「準レギュラー」ぐらいになると、いろんな人からパーティのお誘いを受けることも多くなります。を企画しますが、誘われたら気軽に参加すると良いと思います。ハワイはみんなパーティ好きなので、サンクスギビング、ハロウィン、クリスマス、ホノルルマラソンなど、様々なイベントに乗じてパーティ■パーティパーティは大きく分けて3タイプ。まず主催者が全てを用意してゲストを招くタイプ。2つ目は主催者が食事や飲み物を準備し、なポットラックが多いように感じます。

ワイキキまで数時間かかることもあります
ワイキキまで数時間かかることもあります

飲み物だけ主催者が用意して会費を取り、食事はポットラックというケースもあります。ゲストが参加費を払うタイプ。もう一つは「ポットラック」といって参加者が飲み物や食べ物を持ち寄って集まるタイプ。ハワイでは気軽ポットラックが気楽なのは、手作り料理や高価な食べ物を持参する必要がないところ。もちろん腕自慢の料理やスイーツでも良いのですが、私はレナーズのマラサダやリリハベーカリーのココパフを買って行ったり、タムラで量り売りのポキを買って行ったりしています。パーティに出て思うのは、食べ物や飲み物は会話の「潤滑油」であり、食事についてあまり話題になった記憶がありません。

ハワイにはSPF70とか100という日焼け止めもあります
ダイヤモンド?ヘッドが見える部屋などで料金に差がある